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桜宮史誠からのメッセージ

桜宮式姓名判断を劇的に進化させた出会い

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出世して、大金を稼ぎまくり、家庭を幸せいっぱいにしている人と、 出世も無く、お金も無く、家庭は、ゴタゴタ続きの人との違いは、その人の『運と努力にある』と、ほとんどの人が大きな勘違いをしています。

実は、この私も大きな勘違いをしている一人でした。
がしかし…、百万人を鑑定して行く過程で、両者が決定的に違っていることを確実に突きとめる驚愕の方法があることを知りました!
それは「桜宮史誠」の運命鑑定法・名付け・姓名判断のあり方を、根本から根こそぎ変えてしまう『医療診断オーリングテスト技法』でした。

小牧先生からの電話

小牧先生との出会い

医療診断オーリングテストの権威、小牧先生からある日突然、一本のお電話をいただきます。

私は医師になって40年。

300冊以上の姓名判断書や名付けの参考書を買い込んで、患者さんのお子さん、お孫さんの名付け”の依頼を受けて、ボランティアで、1,000人近い子供たちに、名前を名付けて来ました!
しかし…、名付けた数が、三百人、五百人、八百人…、千人…と、かさんで来ますと…、
必ずしも、幸運な子供ばかりではなく、なかには、体調が悪く、県立病院や、大学病院に入院中の子供たちが居るという現実を知っています…。

医師として、名付け親として、病気で入院加療中の子供たちが居るという現実を知ると…「名付けた名前が良くなかったのでは」「名付けた名前が合っていないのでは」など、頭の中がゴチャゴチャになり、居ても立ってもいれない気持ちになります…。

『Aというお宅のお子さんに名付けた名前は、あの名前で良かったのだろうか?』『事故や災難などに遭わないだろうか?』『病気などにはならないだろうか?』などなどの不安が、次から次へとよぎり、眠れない夜があります。

現在、入院加療中であるという子供たちの名前を,名付け台帳から拾い出して、一つ一つ見てみると、姓名判断では最高の画数の名前なのに何故、病気になってしまうのだろう。

300冊以上の「姓名判断書や名付けの参考書」を参考にして名前を名付けて来たのに、何故、こういう事態になってしまうのだろうと、不安になり、悩みました。

現在、病気や怪我などで、入院加療中の子供たち以外にも…、私が名付けた子供たちが、

病気で、突然、この世を去ってしまっていたり、
事故や災難、水難事故などで取り返しの付かない事になってしまっていたり、
成人になって、結婚をするにはしたが、離婚や別居、死別をしていたり…、
などなど、良くないことが起きている事実も風の知らせで知っているのです。

私の手の届かないところでは、もっと、重大なことになっている子供たちが居るかも知れません…。
名付け親として、医師として、不安が不安を呼び、不安が恐怖に変わり、冷静では居られなくなって来るのです…。

医療現場では、レントゲンや、血液検査、尿検査…などで、一つ一つ検査をし、裏付けを確実に取りながら、慎重に、慎重に、診断治療を行っていきますので、先々まで読みとることができます。

がしかし、姓名判断や名付けの本には、裏付けが、何一つとして、どの本にも書かれていないことから…、赤ちゃんに名付けをする場合、何の裏付けも何の確証もないまま、姓名判断や名付けの参考書を手本に、画数の良い名前を名付けて来ました。
冷静さを完全に失いかけていましたが…

私が名付けのために手本にして来た参考書には、“何かが大きく欠け落ちているのではないか”と考え、本屋さんや図書館などで姓名判断書や名付けの参考書を片っ端から読みあさりました。

しかし、どの本も、“姓名判断で良い名前を付けると、子供が出世して幸せになる…”など、似たり寄ったりの内容ばかりなのです。
為す術を失っている私の目に、本屋さんの戸棚で、全く初めて目にする『桜宮式姓名判断』『恐るべき複合殺』池田書店 発行の書が飛び込んで来たのです!

瞬時に私は、“これだ”、“やっと見つけた”、“これで解決できる”と、思わず拳で手の平をたたきました!!

正に、これは、私たち医師が、患者さんの体調や異常を診断する診察と同じで、名付けた子供たちや、大人の名前が正常(病気がなく健康な状態)で有るか否か、 悪念因縁(内臓疾患や悪性の腫瘍など)を、抱えこんで居ないかなどを診断する “手引き書"のようなものであると悟ったのです!!

姓名が及ぼす、“魔の「複合殺」の書”を、走り読みしていくうちに、手足がガタガタと震え、顔面蒼白で、冷や汗たらたらとなってしまったのです。
“治療の甲斐もなく逝ってしまった子供たち”、“交通事故、災難・水難事故などで、取り返しの付かない事になってしまった子供たちの名前”が…、最悪の「鬼門の魔の複合殺」になってしまっていることが判ったのです。
急いで買い求めて病院に帰り、名付けの台帳を見ていくと…、魔の「複合殺」の名前の子供たちが、ズラリと居るのに気付いたのです。
患者さんのお子さんや、お孫さんの両親方に、なんと言って、詫びをすれば良いのか、最悪の「鬼門の魔の複合殺」の名前が、他にも大勢居ることが判り、不安で、頭から退かないのです!

日に日に悩みが増し、為す術を失っていましたことから、思い切って、電話を掛けさせて戴きました…!

小牧内科院長 小牧医師は、ご高齢で、既に逝去(故人)され、内科も閉鎖されてしまっていますが、この「桜宮史誠」に多くの事を教えこまれ、伝授されました…。
小牧内科院長 小牧医師から伝授されたことが、今、多くの人々の役に立っていることに、日々、感謝しています!

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